カテゴリから探す

New Items

新作アイテム

///

作品から探す

商品の図柄に使っている浮世絵です。

絵師から探す

葛飾北斎

1760〜1849

版画のほか、肉筆画や絵手本「北斎漫画」も数多く残しました。

商品を見る

歌川国芳

1798〜1861

武者絵と、生き物に人のしぐさをさせた戯画の両方で人気を集めました。

商品を見る

歌川広重

1797〜1858

街道と江戸の名所を描いた揃物を、生涯にわたって数多く手がけました。

商品を見る

東洲斎写楽

生没年不詳

役者の顔立ちを誇張して写した大首絵で知られる絵師です。

商品を見る

歌川国貞

1786〜1865

のちに三代豊国を名乗り、幕末まで役者絵の第一線で描き続けました。

商品を見る

浮世絵を知る

浮世絵とは何か

浮世絵の基礎知識

「浮世」はもともと「憂き世」と書きました。ことばの由来から、錦絵の誕生、絵師と彫師・摺師の分業まで、基本をまとめています。

記事を読む

富士信仰と「冨嶽三十六景」

浮世絵の画題と歴史

江戸の町には富士山をかたどった「富士塚」が築かれ、山開きの日には大勢の人がこれに登ってお参りしました。

記事を読む

東洲斎写楽と蔦屋重三郎

浮世絵師

写楽の絵は、すべて蔦屋重三郎の店から売り出されました。最初に出したのは、背景に黒雲母を摺った大判の役者絵28図です。

記事を読む

Tシャツの選び方

商品の選び方

線画にするか、原画の色を生かすか。Tシャツの色とサイズの目安もあわせて載せています。

記事を読む

ミュージアムと展覧会

「動き出す浮世絵展」は、世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、最先端の3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して、浮世絵の世界に没入できる立体映像空間を描き出すイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。

ミュージアム2027年春 開館予定

GINZA

「動き出す浮世絵展」初の常設施設として、東京・銀座に誕生します。8つのコンセプトの立体映像空間に加え、江戸時代に刷られた実物の浮世絵の展示や、オリジナルグッズを展開するミュージアムショップ、実物の浮世絵の展示・販売を行う画廊(ギャラリー)も併設されます。

オープン
2027年春(詳細は後日公開)
所在地
東京・銀座(詳細は後日公開)
開館時間
10:00〜20:00(最終入場受付 19:00)予定
チケットの詳細は、後日公式サイトで発表されます。

開催地一覧

イタリア、フランス、台湾を含む国内外の11都市で開催しました。累計来場者数は70万人を超えています(2026年9月時点)。

このストアについて

動き出す浮世絵ミュージアムの公式オンラインストアです。図柄には、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、東洲斎写楽、歌川国貞(三代豊国)らの作品を使っています。このオンラインストアだけで扱っている商品もあります。

商品ページには、もとになった浮世絵の題名や制作年、判型を記し、画面に何が描かれているかを紹介しています。絵師の生涯や作品の背景、浮世絵のつくり方については、読みもの「浮世絵を知る」をご覧ください。